ペラサイトの文字数とキーワード比率ってどのくらいが良いの?

Computer Code HTML Symbol Graphic Concept

ペラサイトってもう稼げないんじゃないか!

もうペラサイトの時代じゃないんだよ・・・

なんて噂も飛び交っているみたいですけどね。

 
安心してください、稼げますよッ!
ヾ(・ω・。`)
 
さて、ペラサイトについてのご質問をいただきました。

まずは文字数についてです。
 

■ペラサイトの文字数

僕はペラサイトを作る場合、
文字数は1,000~2,000文字くらいで書いています。

キーワードに対する答えを書いていくと、
だいたいそのくらいで
ちょうどいいボリュームに落ち着くんですよね。

 
あまりに短すぎるとコンテンツ不足になるし、
ムダに長過ぎても訪問者に飽きられますからね。

声に出して読んでみたときに、
読みやすい適度な長さがちょうどいいと思います。
 

■キーワード比率

キーワード比率はそんなに意識していません。

狙ったキーワードを意識しすぎて
バンバンそのキーワードを入れると不自然になります。

 
不自然な文章はグーグルが敏感に反応します。

この記事ちょっと怪しいんじゃないのって、
目を付けられてしまいやすいんですよね。

 
キーワードを意識することはもちろん大事です。

でも記事本文の中に闇雲に入れまくるのは
やめておいたほうがいいと思います。

 
最近のグーグルはとても賢いです。

狙ったキーワードそのものが入っていなくても、
それに関連したことが書かれていれば、
その記事をちゃんと上位表示してくれます。

この記事はこれについて書かれているんだろうなって、
めっちゃ賢く分析してくるんですよね。

まるで人の心を読んでいるがごとく!

 
なので、そのキーワードに対する答えを
分かりやすく書いてあげればOKです。

訪問者に役立つサイト作り!

これを徹底的に意識してやっておけば大丈夫です。
 

■キーワード選び

あとはニッチなキーワードを選ぶことですね。

誰もやっていないニッチなキーワードでサイトを作ること。

文字数やキーワード比率よりも、まずはこれが一番大事になってきます。

 
極端な例で言うと、
自分の名前でサイトを作れば簡単に上位表示できます。

自分が有名人ではない限り、
自分の名前でサイトを作る人って他にいませんよね。

だから、それこそまさにニッチなキーワードなんです。

 
自分の名前でサイトを作れば、
文字数が200とか300でも簡単に上位表示すると思いますよ。

無料ブログとかで自己紹介の記事をサクッと書けば、
おそらくすぐに上位表示されると思います。

 
ニッチなキーワードでサイトを作れば、
上位表示しやすいっていうのはそういうことです。

難しいSEO対策なんてやる必要がないんです。

そもそもライバルがいませんからね。

 
ニッチなキーワードがなかなか見つからないって人は、
探している時間が短い。

ちょこっと探して見つからないとすぐにあきらめてしまう。

もしくは、このキーワードで作ってもダメだろうって、
最初から除外してしまっている。

こんなケースが多いです。

 
キーワードは1日がかりでたっぷり時間をかけて
それだけに集中してやればたくさん見つかります。

僕は30分もあれば、
ニッチなキーワードをたくさん見つけることができます。

 
あとは、このキーワードで作ってもダメだろうって
初めからあきらめないことです。

僕は今どんなキーワードでも記事を書く自信があります。

ただ記事を書くだけじゃなくて、
成約に結びつくようなところまでもっていく自信があります。

ちょこっと頭を使って考えれば、
どうにでも流れを作ることができるんですよね。

この辺は経験によるものだと思いますが。

 
そんなわけで、
ペラサイトはまだまだガッツリ稼げますからね。

頑張って量産してくださいね!
 

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